ジョギング気持ちいい
ジョギングはじめた。
コロナ禍でジムに行けず運動不足が深刻だったのでジョギングを始めてみた。
過度の有酸素運動は老化が進むのでジョギングもあまり積極的にやらないできたのだが、週3、4回で1回30分までならよかろうということで。
仕事終わりに走っているのだが、血液がどんどん流れていくのを体感できて気持ちが良い。
また、慢性的な胃もたれと食欲不振に悩まされていたけど、どんどん改善してくる。
ただし、健康効果のみ期待して減量やその他の効果はあまり期待せず緩やかに続けていきたい。
参考
http://lifehack2ch.livedoor.biz/archives/51245584.html?p=1
メンタル面が崩壊しそうなときは三日間休め
1 12月後半にかけて、まったく集中力がなくなりました。仕事が捌けず、趣味のこともできないようになってしまいました。
私と同じような状態に陥ったことがある人もいるのではないでしょうか。
こんな時、私が試してみた解決策をお届けします。
なお、私は専門家ではないので、本当に深刻な状況に陥っている方は専門家にご相談ください。あくまで個人の体験談です。
2 結論からいうと、年末年始休暇を利用して3日間何もしませんでした。
本当ならば本当に何もしない状況が理想的なのですが、今回は動けないほど深刻ではなかったので、食糧の買い出しやYouTubeでの動画視聴、読書などはしていました。
できなければしなくてもいいと思います。「しなければならないこと」はしない方がいいと思いますが、できそうならやっても大丈夫です。
参考にしたのは「森田療法」です。
ただし、あまり詳しく知っているわけではないので、これから詳しく勉強していきたい分野です。
森田療法においては、まず最初に1週間ほど個室に入り、最低限の生活動作以外をしないとのこと。この段階で、エネルギーを充填するイメージでしょうか。
3 また、疲労回復のためには寝てるだけではダメで適度な運動をしたほうがいい、いわゆるアクティブレストという考え方がよく知られています。
個人的には、「何もしたくない」状態ではあまり効果がありませんでした。
4 もちろん、とりあえず動いてみることは効果はあるのです。が、無気力状態になってしまったらとりあえず動くことすらできない、そんなときは何もしない事も大切です。
行動しているのに上手くできないことで自分を責める状態なら、なおさら「いったん休んでください」。
5 体験談としてとりあえずまとめました。
私は、不安を感じやすく、神経質な性格なのて、メンタルケアには特に気を使わなければならないことを再自覚しました。
学生時代、司法試験の勉強と卒論とで精神的に追い詰められ、原因不明の体調不良に苦しんだときに、一度全て諦めて何もしない期間を設けてひたすら休んだら回復した、という原体験を思い出しました。
また、こうしてブログ化することで、いかに自分の知識や理論が不足していることがよく分かりました。
心理学や精神医学をもう少し勉強して生活に応用していきたいですね。
参考URL
疲れて「寛容力」が下がったら… まず3日間休もう
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO20729160U7A900C1000000
2020年に向けてのアウトプット計画
私は現在サラリーマンをしながら、司法試験予備試験を受験しています。
勉強方法が分からず悩み続け、ようやくまともな勉強方を見つけても仕事の疲れから実行できず…そんな日々を悶々と過ごしています。
そんなわけで、仕事の疲れをなくして超効率的に勉強できるように生まれ変わろうなどと決心してしまったわけです。
具体的には
1.上半期に、鈴木祐さんの「最高の体調」を実践してベストパフォーマンスを出し続けられるようにして
最高の体調 ~進化医学のアプローチで、過去最高のコンディションを実現する方法~ (ACTIVE HEALTH 001)
- 作者: 鈴木祐
- 出版社/メーカー: クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
- 発売日: 2018/07/13
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
- この商品を含むブログ (1件) を見る
2.下半期でメンタリストDaiGoさんの「超効率勉強法」を実践してサクッと予備試験を突破してしまいつつ
3.ブログ化してアクセス数稼ぎまくってやろう(アウトプット)
学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)
- 作者: 樺沢紫苑
- 出版社/メーカー: サンクチュアリ出版
- 発売日: 2018/08/03
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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という計画を建てました。
本読むだけでなかなか実践できないので、ブログでパブリックコミットメントしてしまおうという魂胆です。
基本的には上記3冊を実践してその成果を公開しつつ、関連する書籍を掘り起こして紹介していきたいなと思っています。
スナック菓子と寿司、生活必需品はどっちか考えてみよう。
私たちの身体や健康は、口に入れたものから成り立っているという事実に異論を挟む人はあまりいないと思う。
では、何を食べるべきか。
一般的には寿司や果物は贅沢品と考えられていると思う。
ポテトチップ等のスナック菓子や菓子パン、清涼飲料水は前者に比べて我々の生活により近いところにある可能性が高い(コンビニやスーパーの売り場面積、商品数を見れば良くわかると思う。)。
前者は、オメガ3脂肪酸(血管の健康維持に効果的であることが示唆されている)やビタミン類、食物繊維等々人間の健康維持に欠かせない栄養をたくさん含んでいる。
後者は、酸化した油や、炭水化物に偏った栄養バランス、メタボリックシンドロームの原因になる精製物質を多く含んでいる。
人類がチンパンジーと分岐したの200万年〜1000万年前といわれているが、果物や魚はこの頃からおそらく人類の生活の身近にあったと思われる。
ポテトチップスが発明されたのは1853年ということらしい(詳しくは知らないけど。)。我々との関わり合いは200年にも満たない。
さて、本当の生活必需品はどっちであろうか。
物を食べるときよく考えてみる必要がある。
10月の読書ログ記録

10月から、1日必ず15分間本を読むようにしました。
その他、1日60分程度の移動時間もKindleで本を読むようにしていました。
オーディオブックも試したのですが、活字で読まないとやっぱりしっくりこないですね。散歩しながらの耳のお供は主にメンタリストDaiGoさんのニコ生です。


